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私たちProblem-solversは、経営上のあらゆる問題を解決することが仕事です。そのために役立つツール類を作ってみました。どんどん増えて行きます!あなたが実践で使えるように全て英語で作りましたが、日本語で解説してあります。コメントや質問があれば、お気軽に是非!
What is the 5th communication skill? / 英語コミュニケーションの5つめのSkillとは?
あなたはこんな経験、無いですか・・・? 何となく言いたいことがあるのに、英語が出て来ない・・・ TOEICのスコアもそんなに低くないし、文法も理解しているのに・・・ […]
セカンド・ライフというメタバース / Second Life, a Metaverse Before Metaverse
元祖メタバース! 実は、Facebookの”メタバース”(Metaverse)が生まれる前から、メタバース(metaverse)は存在していたのです! ///// […]
なぜ勉強熱心をやめるべきなのか / Why Japanese People Don’t Use What They Learn
日本人ビジネスパーソンは、勉強熱心だという印象があります。 毎日日経新聞をページ1から最後まで読み、ロジカルシンキングの本を買い、頻繁にセミナーにでかける。 もちろん、新しい知識を吸収しようという動機は必要だし、褒められるべきものなんですが、ちょっと偏りを感じます。 […]
Environmental Forces / 問題解決のための環境要因
これを読まれるあなたなら、もう既に仕事などで使っていらっしゃるかも知れないですね。ここで改めてご紹介したいと思います。 この分析はPESTLEという名前でよく知られていますが、Macro環境をスキャンする(広くモニターする)際に使います。 自社のいる環境を広く捉えて、それに合わせた戦略(事業、マーケティング、海外進出など)を立てるときの参考材料として使います。 […]
トヨタのプル型英語学習法 / Toyota’s Pull Production Method for English Learning
良いところでもあるのですが、悪い結果に結びつくことの多い、「日本式言語学習法」。←こんな専門用語は存在しませんが、日本人の多くが無意識にやっている学習法です。特に、言語の学習において犯してしまう間違いです。 「教科書は1ページめから始めなくてはいけない。1ページの次は2ページ,2ページの次は3ページ。飛ばしてはいけない。端から端まできちんと暗記しなくてはならない」という姿勢です。まるでお経を覚えるような、お金を数えるような、初心者がクラシックバレエの動きのパターンを一つ一つ覚えて行くような・・・ 「言語は使うためにある」という前提で考えれば、上記のような「お経型学習法」に従う必要はありません。他の言い方をすれば、プッシュ型学習法。プロダクション・マネジメントについて学んだことがあるあなたならピンと来たでしょ?(笑)乱暴に言えば、「予め(年度の最初とかに)一年の生産計画を立てておいて、その計画に従って部品を作って車を組み立てる」というSCMのアレです。需要については、その年の最初に計画を立てる時に考えますが、後はあまり気にしません。納入された/生産された部品をどんどん生産過程の下流に流します。だから、”プッシュ型”。見込み生産です。 […]
習慣化する商品のつくり方 / How to Create Sticky Products
習慣化するしくみ 商品やサービスの開発をするとき、誰もが目指すのは、「消費者(BtoCの場合)の日常の中で習慣化して定着すること」です。 従来からの商品やサービスの開発プロセスは、おおよそ上記のとおりなのですが、さて、どこステップをどういじればいいのでしょうか? […]