(画面をリフレッシュすると、別のコンテンツが現れます)
私たちProblem-solversは、経営上のあらゆる問題を解決することが仕事です。そのために役立つツール類を作ってみました。どんどん増えて行きます!あなたが実践で使えるように全て英語で作りましたが、日本語で解説してあります。コメントや質問があれば、お気軽に是非!
これから日本でも流行りそうなFIRE ムーブメント – パート1:なぜFIREムーブメントにこんなに火がついたのか?
日本でも今後更に盛んになりそうなこのFIRE Movementについて、3パートに分けてお伝えします。 Part […]
Let’s sit on the same side of a table / テーブルの同じ側にすわる
もしこのコンテンツを英語で話したら使われるであろう表現集 このセクションは、新しい試みです。このWebsiteに来て下さる方々ができるだけ効率的に英語を学べるよう、このセクションを付加しようと思いました。 下記の英文は日本語文の(直)訳ではありません。「同じニュアンスを英語で伝えるならどんな言い方をするだろう」という問いの元に考えています。 […]
Approaches to Tiffany’s customers by segment / ティファニーの顧客セグメント
このマテリアルは、Udemyの「コンサルタント、経営企画マネージャー、海外赴任者のためのシミュレーション英語トレーニング:GAMBITメソッド・シリーズ」のサブ教材です。
3 Types of Problems / 3種類の問題とは?
日常会話で「問題」という言葉が使われるとき、「何か悪いこと、嫌なこと」くらいの意味で使います。一方、私たちProblem-solverがProjectで使う「問題」といいう言葉の意味はちょっと違います。どう違うでしょうか? こんな角度から考えてみて下さい・・・クライアントが私たちProblem-solverに望むことは“問題解決”だから、彼らに呼ばれて探すべきは「何か困ったこと」だけで良いのでしょうか? そうです。Projectで「問題」と言った場合、今困っていることの他にも2つの種類の「問題」が存在します。 […]
Arthur Andersen / アーサー・アンダーセン
Arthur Andersen LLP […]
顧客の質問を先読みする能力 / How to Predict Client’s Questions
資料を作成するときに気を付けなくてはならないことはたくさんありますが、その一つについてお話します。 クライアント(社内ミーティングなら同僚など)からの質問を想定しておくことの重要性です。こんなことを書くと、「質問は想定しておくのが当たり前じゃないか!」とあなたは思うかも知れません。ところが、それをしない人は少なくありません。そして、「質問を想定しておく」だけでは、不十分です。今回は、それがこのポストのメイントピックです。 クライアントからの質問を想定して答えを準備しておくのは、プロのコンサルタントとして(他の職業でもそうなのですが 笑)当然なのですが、ポイントは、➀(メイントピックに隣接する)他の領域についても答えられるようにしておくこと(水平的な意識の広がり)、②少なくとも2回目/2層目の質問にも答えられるように準備しておくこと(垂直的な意識の広がり)、です。 […]