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私たちProblem-solversは、経営上のあらゆる問題を解決することが仕事です。そのために役立つツール類を作ってみました。どんどん増えて行きます!あなたが実践で使えるように全て英語で作りましたが、日本語で解説してあります。コメントや質問があれば、お気軽に是非!

can you chat in English?
English Training Advice from New York

英語で雑談、できますか? / Do you enjoy chatting in English?

あなたはこんな経験、無いですか・・・? 英語でのプレゼンがうまく行った!でも、その後のカジュアルなネットワーキングが思うようにできなかった・・・ クライアントと食事やゴルフに行く機会を得た!でも、英語で気のきいた会話ができなかった・・・ […]

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習慣化する商品のつくり方 / How to Create Sticky Products

習慣化するしくみ 商品やサービスの開発をするとき、誰もが目指すのは、「消費者(BtoCの場合)の日常の中で習慣化して定着すること」です。 従来からの商品やサービスの開発プロセスは、おおよそ上記のとおりなのですが、さて、どこステップをどういじればいいのでしょうか? […]

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メタバースはいくつある? / How Many Metaverses Exist?

メタバースと聞くと、旧フェイスブック社を思い浮かべがちです。実は、メタバースとは、元々一般名詞で、乱暴に言えば、「3Dで構成されているWeb2.0のウェブサイト」です。(Web2.0というのは、2010年頃から使われている技術レベルのウェブサイトで、インタラクティブ、グラフィック、モバイル、セマンティック(AIの参加)、ダイナミック、などが特徴です。) 2022年の末頃には、200程度のメタバースが存在すると言われていました。自分で書いておいて言うのはナンですが(笑)、この数は100%信頼できるものでは無い気がします。なぜなら、この数は、ちょっと「株式への投資」のような側面があるからです。つまり、マクロトレンドの他、思惑に大きく左右されると思います。メタバースは、まだInfancy(黎明期)にあるため、成長するのかしないのか、長期に渡って社会のインフラとなりえるのか、どのセクターのどの企業がドミナント・プレイヤーになりえるのか、ビジネスとして(どんな)意味があるのか、どんな風にマネタイズすればいいのか、などを誰も知りません。このため、興味はあるものの、どれくらい”足を突っ込む”べきかを判断しにくいです。このため、メタバースへの投資判断は、マクロのような客観的な指標を使いたいものの、実際には、主観的な「思惑」に左右されます。このため、旧Facebookがメタバースについて大きくプレスリリースを出せば、「おっ、我が社も乗り遅れてはならない!」と参入者は増えますが、熱が冷めれば、”放置”ということになり、アクティブなメタバースの数は減少すると考えられます。 それでは、2022年の末までに、どんな企業がメタバースをローンチしたのかを見てみましょう。 […]

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トヨタのプル型英語学習法 / Toyota’s Pull Production Method for English Learning

良いところでもあるのですが、悪い結果に結びつくことの多い、「日本式言語学習法」。←こんな専門用語は存在しませんが、日本人の多くが無意識にやっている学習法です。特に、言語の学習において犯してしまう間違いです。 「教科書は1ページめから始めなくてはいけない。1ページの次は2ページ,2ページの次は3ページ。飛ばしてはいけない。端から端まできちんと暗記しなくてはならない」という姿勢です。まるでお経を覚えるような、お金を数えるような、初心者がクラシックバレエの動きのパターンを一つ一つ覚えて行くような・・・ 「言語は使うためにある」という前提で考えれば、上記のような「お経型学習法」に従う必要はありません。他の言い方をすれば、プッシュ型学習法。プロダクション・マネジメントについて学んだことがあるあなたならピンと来たでしょ?(笑)乱暴に言えば、「予め(年度の最初とかに)一年の生産計画を立てておいて、その計画に従って部品を作って車を組み立てる」というSCMのアレです。需要については、その年の最初に計画を立てる時に考えますが、後はあまり気にしません。納入された/生産された部品をどんどん生産過程の下流に流します。だから、”プッシュ型”。見込み生産です。 […]

relationship - problem and causes
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Relationship Between Problem and Cause / 問題と原因の本当の関係

クライアントの話を聞いていて、問題と原因の関係が明確に見えないこと、ありませんか?問題と原因がいくつもあって、スパゲティーのように絡み合っていること、ありませんか? そんなとき、何が起きているんでしょう?私たちは、Problem-solverとして、どんなふうにアプローチすればいいのでしょうか? 私たちProblem-solverにとって、得た情報の中からCauseとProblemを探し出すスキルは非常に重要です。 […]